高校生のための

在校生の声

神戸芸術工科大学

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※インターネット出願のため、願書の送付はありません。
「駄作を描くことを恐れない」という考えが、制作への姿勢の大きな変化に。
神戸芸術工科大学の在校生の声
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芸術工学部 まんが表現学科 2年生
山口県立徳山高等学校出身

田辺 彩恵

オープンキャンパスに参加して良かった!

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入学前に2回参加しましたが、在学生や先生方が積極的に話しかけてくださって、学校も人も明るい雰囲気という印象でした。スタッフの方が校内を案内してくださり、学内の雰囲気がわかったのも良かったです。機材の多さや、制作で使える場所の広さも魅力的でした。
それと、制作途中の作品を先生に見ていただけました。先生はみんなプロの方なので、しっかりとしたアドバイスをいただけたことがモチベーションアップにつながりました。また先輩方も、実際にどのような授業を受けているか、課題は大変かなどの相談に気軽に答えてくださったので、入学後のイメージをしっかりとつかめました。

印象に残っている授業や作品制作

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まんが表現学科オフィシャルマガジン「トビオ」の掲載作品を制作したことです。納得のいくまで何度もネームを書き直し、先生にもたくさん迷惑をかけましたが、実際に自分の作品が紙面に載っているのを見た時は、達成感がありました。
実は、それまで両親に自分の作品を見せたことがなかったんです。「トビオ」はWEBにも掲載されるので、初めて両親にも見てもらったんですが、「よかったよ」と言ってもらえて、とても嬉しかったです。両親以外にも、いろんな人から「見たよ」と声をかけてもらって、今後の制作の励みになりました。

学校ではこんなことを学んでいます!

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熱意のある先生が多く、授業が刺激的で楽しいです。1年生の頃は自分の知識がまだ不足していたせいで、何を言ってるかわからなかったことでも、2年生になって実際に制作を進めていくうちに、「こういうことだったのか」と理解できたり、実感したりすることができています。

この先輩が通っているのは

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